figとは

figは「イチジク」のこと。

なぜ、「イチジク」をサイト名にしたのか。

実は、イチジクの葉は「世界初の衣服」と言われています。アダムとイブが最初に身につけたのがイチジクの葉だったんですね。ヒトがはじめて手に入れたシンプルで機能的なモノ ーイチジクの葉ー。

私たちはずっと、新しい顧客体験をもたらしてくれるモノを、実際に使ったヒトが、コダワリの視点で、その喜びや感動を表現できるメディアを作りたいと思っていました。

そして、そこで作られる世界は、きっとヒトが初めてーイチジクの葉ーを身につけた時に似た新鮮さに溢れているのではないか。

そんな想いから、サイト名をfigにしました。みなさんの「figなアイテム」を、ぜひ見つけて下さいね。

figの3つの「ちょっと他とは違うところ」

バイヤーがユーザーとして実際に使ってよかったモノを買い付けている

figのバイヤーは新しいモノ好きで買い物好き。実際に使ってみて、ユーザーとして「これはみんなにぜひ買ってもらいたい」と真剣に思ったものだけを仕入れています。

実際に使っているユーザーがライターをしている

figのユーザーレビューはすべて実際のユーザーが書いています。メーカーからの依頼で、または外部ライターに外注して書かれた記事は一切ありません。「実際に使ってみて感じたこと」がそのまま書かれた「リッチなレビュー記事」だから、購入前の検討にきっと役立つ事でしょう。

運営スタッフだけでなく一般ユーザーもライターになれる

figで取り扱っている商品を使っている方であれば、実は誰でもライターとしてfigに参加することが可能です。ライター希望の方は、お気軽にご連絡下さい。あなたのコダワリの視点で、ユーザー体験を余すこと無く表現して下さいね。

メーカーの皆様とお約束できること

figは「価格の安さ」ではなく「価値の高さ」を伝えるメディアです

ネット販売につきまとう「値崩れ」の恐怖。せっかく手塩にかけて育てた商品・サービスのあるべき姿が、あっという間に崩れ、価格訴求の押し売りメッセージが氾濫します。

figは「価格」ではなく「価値」にフォーカスします。メーカーの皆様が想いを込めて創り出した商品の「価値」をとことん知り尽くし、その「価値」を余すことなく伝える努力を惜しみません。

figは売買関係を超えた「パートナー」としての関係性を大切にします

figは「使ってみて惚れ込んだもの」を取り扱います。だから、バイヤーはみんな「取扱商品のファン」です。ファンだからこそ、取引関係を機械的にはせず、ともに商品の「価値」を見出してブランド価値の向上を目指す「パートナー」でありたいと思っています。